Aさん
入社年
2013年
地元である相双地域の精神科病院で勤務し、精神科医療の復興の手助けをしたいと考えた。
精神科の急性期、慢性期、認知症と多様な対応を求められて大変です。精神科は患者さんと一人の人間として向き合うことが大切で、非常に責任のあることだと感じており、病院での状態で退院先が決まるので患者さんの人生を預かっている責任も感じています。患者さんとの関係が深い分、快方に向かっていく様子や退院時の感動や嬉しさは非常に大きいです。